2007年05月19日

あまりに悲しいのでルー語変換してみました。

久しぶりにバイオリンでもプラクティスしようかな、と思い立ったワタクシ。
ラストナイト1時過ぎに地震がありまして。
震度2〜3くらいの小さな揺れだったけど、、、ダメなのよね、地震。
眠れなくなっちゃう。

で、フィーリング転換にバイオリンでも、というわけ。

ラストタイムバイオリンを出したのがいつだったか思い出せないくらい久しぶり。
(ケースにうっすらとホコリが…。反省)
かなり狂ってるよね?、と思いつつチューナーも出し、弓を出してみると…
歪んでる。。。
やっすーいエレキバイオリンの付属品ですからねー、いいものなわけないけど。
それにしても、買って1年弱よ〜?あーあ。
買い替え…んー、どうせならバイオリンをバイするときにそれにフィットする弓をバイしたいし、
でもチェロもちょっとかじってみたい気もするし…。
どっちにしてもサッチマネーないなあ。うーむ。。。
posted by katsura at 14:59| ☔| Comment(6) | はじめてのバイオリン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「夜中にバイオリンって、近所迷惑なんじゃ…?それとも防音がしかっりした専用部屋でも…」と思いましたが、エレキバイオリンって音が響かないようになっているんですよね、きっと。
ヘッドホンか何かつけて弾くのでしょうか…。
チェロって、私も興味あります。
昔は結構楽器をやっていたんですけどね。
Posted by がんさん@大和の国 at 2007年05月19日 20:00
ええ、エレキバイオリンって、ヤマハだと『サイレントバイオリン』というくらいですから、音は響きません。
耳元で弾いているので自分には十分聞こえます。
ヘッドホンもつなげるし、スピーカーにつなげば大音量も可です。
もっともウチはムダに広いので、アコースティックでもご近所迷惑にはなりませんが。おほほ。
チェロってどっしりと落ち着いた感じがいいし、バイオリンほど肩が凝らないんじゃないかと思って。
ただし、弦を押さえるのはバイオリンより辛そうですが。
がんさんは何をなさってたんですか?
Posted by katsura at 2007年05月19日 20:41
中学の頃はエレキ・バンド(って、古!)のリードギター。
音楽の先生から『やらないか?』と誘われたのがコントラバス。
高校は受験一筋で、大学に入って尺八(都山流)を少々…。
その程度。
Posted by がんさん@大和の国 at 2007年05月20日 00:09
コントラバス!それはすごい。
あれ、大きいですよね〜。運ぶの大変そう!
コントラバスにも分数サイズってあるんでしょうね。
私の身長(154cm)だと、チェロは一回り小さいのでいいみたいですが。
もっとも、コントラバスの女性奏者って見たことありませんが…。
尺八とはまた渋い…。
私にとっては尺八=虚無僧。実はちょっと憧れてます。

それにしてもずいぶんと幅広いですね。
私は小学生の時、エレクトーンを習っていましたが、才能はありませんでしたねぇ。
手が小さいのは楽器には不向きな気がします。
Posted by katsura at 2007年05月20日 00:32
虚無僧の尺八はですね、「明暗流」っていう流派なんですよ。(胸の所にも「明暗」と書いたものを下げていますね)
尺八そのものもちょっと短かったんじゃないかな…。
一般の尺八は、「都山流」か「琴古流」が多いですね。
腹式呼吸なので、身体にもいいかも。
始めた頃は酸欠で頭がクラクラしてました。
Posted by がんさん@大和の国 at 2007年05月20日 19:58
え?あれって流派の名前だったんですか!
虚無僧の怪しげな雰囲気にぴったりだな〜、なんて思ってました。
尺八って音を出すのが難しいって聞きますけど、酸欠とは思いもよりませんでしたわ。
Posted by katsura at 2007年05月20日 22:00
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