
「歩」1002、べっ甲もどき。
これまでの旅で候補に上っているのは、、、
1.水牛2種@表参道ヒルズ
2.「歩」1002@銀座2丁目
3.「999.9」
1.の水牛のうち、ひとつは絶妙なフォルムなれどフレームの下半分が白いのが気になる。オッサンっぽい。もうひとつはフォルムはいいけどはちみつ色なのがちょっと、、。もっと濃い方が好みなのよねー。でも顔なじみは抜群!
2.は店頭に在庫があるのは↑のべっ甲もどき。気になるパープルはメーカーから取り寄せて試すことが出来るものの、そこまではまだ踏み出せない…。
3.は、押さえ、かな。かけ心地の良さは言うことなし。フォルムもソツのない感じ。
かなりはちみつ色の水牛に心惹かれてはいるけど、うーーーん。高いしねぇ。心底惚れ込めば値札なぞ目に入らなくなるワタクシですが、そこまで入れ込んではいないので13万円のタグが気になって…。
昨日は朝から模様替えをしつつPCで新たなメガネ屋さんを検索。銀座6丁目に良さそうなお店を見つけ、そこからスタート。気になるものを一通りかけてみた頃、IGY氏、到着。再び一通りかけてみせ、次へ。
2丁目で「歩」を、表参道ヒルズで水牛をかけて見せる。
さて、ふたり揃って出した結論は―――
6丁目の店員さんイチオシの赤系スクエア。肌色を引き立ててくれるし、今までにかけたことのないフォルムが意外と似合う!イメチェンを狙うつもりはなかったけど、結果的にはかなり雰囲気変わるかもね。
水牛、最後まで悩んだけど、、、
買うかどうか迷ったときは、やめる。どっちにするか迷ったときは、両方いっちゃえ!が鉄則。「ま、いっか〜」で買った物は結局いまひとつ好きになれず登場回数も少ないというのがわかりきっています。まして、13まんえん…。よほど惚れ込まなければ買える金額ではありません。かかるのはフレーム代だけじゃないしねぇ。
決まったからには善は急げ!今日の昼休み、サクッとおにぎりを食べ、メガネ屋さんへ go!
早速検眼してもらって驚くべき事実が判明しました。
近視、進んでいないんです。じゃあ、何でこんなに見づらいの?右目の違和感は何??
店員さん曰く―――
右目と左目、それぞれで見た画像をひとつにまとめる、そのまとめる機能が衰えてるんですって!どうやら、ひたすら右目でファインダーをのぞいているのが良くないみたい。おまけに Photoshop でしょう?目を酷使してますからねぇ。もともと右目が効き目だし、相当負担がかかっているのでしょう。
幸い、病気ということではないみたい。レンズで補うことができるそうです。…追加料金、発生するけどね。
鼻が当る部分の加工を含め、10日位かかるみたい。ま、次の大量撮影までには間に合いそうです。
出来上がったらお披露目しますね〜


自分の顔の一部になるのですから、やっぱ気に入ったものでないとね〜。
しかし、13万は法外な…。
私も初めて試着した丸眼鏡はべっ甲製で10万…。
最初から『こりゃあかんわ…』と思いましたが、丸眼鏡が気に入ってしまったのでネットで検索…。
で、眼鏡研究社さんに行き着いた次第。
出来上がりが楽しみですね。
ところで、私も「どっちにしようか迷ったら両方」派ですが、買おうかどうしようか迷ったら買っちゃいます。
値段次第ですけどね。
だからつまらない物が増えるんですけど…。
きれいな二重〜。いいな。いいな。
眼鏡の旅ようやく終点のようですね。
気に入ったのがみつかってよかった。
片目だけ使うとそんな症状が出るのですね。
仕事とはいえ酷使しているのですね…。
出来上がり楽しみ〜(^^)
おかげさまで、思いもかけないものに落ち着きました。惚れ込んだものなら13万でも出したかもしれませんが、それほどではなくて…。
がんさんは買っちゃう派(?)ですか〜。買わずに後悔するのは迷ってやめたときではなく、お金がなくて買えなかったとき。15年近く経っても悔しいものがあるんですよ…。
ええ、ワタクシです。バカデカイくっきり二重、いいことばかりじゃないのよ、これが。
メガネは出来上がりを待つのみになりました♪ 10日くらいかかるらしいけど、UPしますね〜。
たくさん写真を撮るからといって必ずこうなるわけでもないし、思い当たるフシがなくてもこういう症状?を持つ人もいるでしょうね。何だかメンドクサイことになっちゃったわー。
私の眼鏡は0.5程度しか見えないのに牛乳瓶底的眼鏡です。
確かに鼻は高いのですが、、、だんご鼻なんです。もっとこう、すーっとした鼻がいいなー。
0.5?それでデザイン系のお仕事なさってるんですか??目、疲れません???